肩や背中のポツポツ・首のイボはもう気にならない!おすすめクリームサイトイメージ

肩や首、背中にポツポツといぼが出来てしまうと、意外に目立ってしまうものなので、なるべく早く解消したいものですよね!当サイトでは、肩、首、背中などに出来るいぼの対策の方法などを解説し、除去するためにおすすめクリームなどを紹介していきます。

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クリームを使わないほうが良いのはどんな時?

クリームを使わないほうが良いのはどんな時?

肌荒れには薬を

イボ除去クリームは、基本的に一定期間以上の使用を想定したクリームです。安全性が非常に高く、子どもが誤って飲み込んでしまっても中毒症状を起こすことはまずありません

主成分は水とグリセリン用いているものがほとんどで、水はもちろんのこと、グリセリンも毒性が非常に低いため衣料品や食品に幅広く使用されています。それほど体に優しくスキンケアに向いているクリームですが、使わない方が良い時もあります

肌が非常に荒れているときなどがそうです。肌が荒れる原因は様々ですが、肌のケアもさることながら休養を与えることが大切です。皮膚科で処方された塗り薬などであれば塗る必要が生じますが、市販のクリームなどを無理に塗り続ける必要はありません

アレルギーなら使用中止を

あるいはアレルギー反応が出る場合もそうでしょう。クリームは非常に安全性が高いものとはいえ、まれにアレルギー反応が出る人もいます。特に値段が高かったり定期購入などの契約を結んでしまっている場合、もったいなくて使い続けたいような気持になるかもしれません。

しかし実際に生じている体の反応に耳を傾けましょう。アレルギーが出るということは体が拒否しているということを示しているため、そのまま使い続けると症状の悪化やさらなる皮膚疾患などを招きかねません。契約によりしばらく購入しなければならない状況だとどうでしょうか?

その場合は、購入元の問い合わせ先に連絡するべきです。契約後とはいえ使用して初めてアレルギーがあることが分かったため、恐らく返品や契約解除などの救済措置があるかもしれません。

もしかすると診断書などの提出が必要になるかもしれないため、あらかじめ皮膚科などで意志による診察を受けておく方が賢明です。

まとめ

そういった状況でなければ、イボ除去クリームを避けるべき理由はそれほどないように思われます。それは、前述のようにクリームの安全性によるところが大きく、化粧品や美容のための製品の中でも非常に安全なものであるからです。

衛生的な観点から傷口や粘膜には塗るべきではありませんが、そうでなければクリームは通常のスキンケアにも役立つほど有用です。最後に注意すべき点として、塗り過ぎには気を付けましょう

塗り過ぎると皮膚が吸収しきれない分が乾燥し、それにつられて皮膚の中の水分も蒸発してしまいます。そうなるとスキンケアによる肌の乾燥を招くことになり本末転倒です。ハンドプレスなどで優しく染み込ませるようにしましょう。


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